設立沿革

昭和24年 4月
東京都文京区千石2丁目29番地4号に 神田 力 を代表取締役として発足。
一般貨物運送事業を行う。
昭和51年 4月
機構の変更により、代表取締役に 冨田 隆 が就任。事業を引き継ぐ。
平成2年 11月
自動車運送取扱事業を申請し、許可を得る。
平成3年 2月
川口市赤井に倉庫100坪、事務所20坪を建設、赤井営業所を開設。
平成3年 7月
一般貨物事業区域の拡張を計る。現状(東京都)を神奈川県、千葉県、埼玉県の
申請を行い、首都圏の認可を受ける。
平成4年 2月
東京都保谷市中町3丁目9番地12号に本社を移転し、旧本社を閉鎖。
平成4年 3月
赤井営業所を閉鎖。
朝霞市朝霞台に倉庫100坪、事務所10坪を建設、朝霞営業所を開設。
平成4年 4月
CI計画により社名を 株式会社コイシカワ に変更。
同時に機構の変更を行い、代表取締役に 寺村 康則 が就任。事業を引き継ぐ。
平成4年 11月
東京都国分寺市並木町3丁目9番地1号に車庫250坪、事務所10坪で
国分寺営業所を開設。同時に朝霞営業所を閉鎖。
平成5年 2月
神奈川県大和市深見西2丁目4番地17号に車庫150坪、事務所10坪で
大和営業所を開設。
平成7年 10月
埼玉県富士見市東みずほ台1丁目8番地5号に埼玉営業所の事務所として
開設。同時に所沢市南永井365番地に倉庫250坪、事務所20坪、車庫350坪を
埼玉営業所管理基地として設置。
平成7年 12月
群馬県佐波郡東村東小保方5853番地2号に事務所10坪、車庫455坪で
伊勢崎営業所を開設。
平成7年 12月
一般貨物運送事業区域の拡張を計る。現状(首都圏)茨木県、栃木県、群馬県、
山梨県の申請を行い、関東圏の認可を受ける。
平成9年 1月
宮城県亘理郡山元町坂元字渋沢15番地1号に車庫380坪、事務所15坪で
仙台営業所を開設。
平成9年 1月
事業区域拡張の為、宮城県にて第一種利用運送事業及び一般貨物運送事業の
申請を行い東北圏の許可を受ける。
平成9年 2月
東京都板橋区高島平6丁目1番地1号出向派遣先に高島平営業所を開設。
平成10年 3月
神奈川県綾瀬市大上4丁目150番地1号に車庫320坪、事務所15坪で
綾瀬営業所を開設。同時に大和営業所を閉鎖。
平成10年 10月
仙台営業所を宮城県仙台市若林区卸町4丁目3番地1号に移転
(事務所15坪、車庫110坪)。同時に旧仙台営業所を閉鎖。
平成10年 12月
宮城県登米郡中田町石森字蓬田170番地3号(出向派遣先)に於いて
宮城北営業所を開設。
平成11年 1月
群馬県邑楽群千代田町舞木横根原3012番地2号(出向派遣先)に於いて
館林営業所を開設。
平成11年 9月
車輌部門の強化を計る為に国分寺営業所を閉鎖し、埼玉営業所へ車輌の
配置替えをし、統合を行う。
平成12年 5月
埼玉県新座市本多1丁目15番地6号(出向派遣先)に於いて新座営業所を開設。
平成12年 5月
埼玉営業所を埼玉県所沢市東所沢2丁目60番地10号(事務所20坪、車庫200坪)
に移転。同時に旧埼玉営業所を閉鎖。
平成15年 4月
仙台営業所を宮城県多賀城市明月2丁目3番地1号に移転
(事務所182坪、車庫1,450坪)。同時に旧仙台営業所を閉鎖。
平成16年 6月
伊勢崎営業所を改築工事の為閉鎖し、館林営業所と統合。
平成17年 3月
新伊勢崎営業所を群馬県伊勢崎市三室町5853-に開設
(事務所222坪、車庫1,371坪)。同時に館林営業所を閉鎖。
平成18年 5月
昭島営業所を東京都昭島市美堀町4丁目13-33に開設(事務所35坪、車庫315坪)
平成19年 3月
新座営業所を閉鎖
平成20年 10月
東京都小平市鈴木町1丁目162番地2号に本社を移転し旧本社を閉鎖。
平成21年 5月
機構の変更を行い、二代表制とし、代表取締役会長に 寺村 康則
代表取締役社長に 諸川 淳護 が就任。
平成23年 5月
機構の変更を行い、代表取締役会長 寺村 康則 が相談役会長に就任、
代表取締役 諸川 淳護 の一代表制となる。
平成23年 11月
高島平営業所閉鎖に伴い、事業の一部を昭島営業所に統合する。
平成24年 6月
配送の効率化を図る為、埼玉営業所を閉鎖し、東京都昭島市郷地に車庫(200坪)を
新設。車輌の配置替えをし昭島営業所と統合する。
平成25年 11月
仙台営業所 倉庫増設に伴い、宮城北営業所を統合し宮城北営業所を
宮城県登米市中田町宝江黒沼に移転。同時に旧宮城北営業所を閉鎖。
平成27年 3月
昭島営業所を東京都昭島市拝島町3928に移転。同時に旧昭島営業所を閉鎖。
平成27年 10月
厚木営業所を神奈川県厚木市金田1095 3Fに開設。
それに伴い神奈川県厚木市岡田に車庫(155坪)を新設。
※平成28年4月現在